2007年10月

2007年10月の情報ページです。
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流石メール1



トップクラスの配信数
毎週の配信数ランキングで、常にトップ争いをしています。数の多さに
加えて、この安定感が信頼できますね。

1通当たりの単価が高い
通常0.25p。ときどき0.5p。まれに1pのメールがきます。
配信数の多いサイトはおおむね一通あたりの報酬が低い傾向にありますが、
ここは、トップクラスの配信数を誇りながら、0.1pメールがないので、
もっとも稼ぎやすいサイトとなっています。

【流石ポイント】
登録するだけで、奇妙なネーミングセンスのくじに参加できます。
流石ポイント(兄者):毎月23日に23人に23ポイントが当たります。
流石ポイント(弟者):毎週金曜日に20人に5ポイントが当たります。
当選確率には、この際、目をつぶりましょう。


基本データ
メール単価は 0.25ポイント 0.5ポイント 1ポイント 
クリック単価は 0.1ポイント 0.25ポイント 0.5ポイント
紹介報酬は、20%-2%-1%の3段階
換金は 500p = 500円 から
スポンサーサイト
9月も終盤に差し掛かり、新豚賞ランクインはほぼ確定したころ
(最終的には、99サイト登録で、21位に入りました)
将来の子豚さん募集を視野に入れて、シルバー豚昇格の申請をしました。
ところが、それとほぼ期を一にして、シルバー豚の資格要件が変更に
なったのです。

変更前:身分証の提出のみ
変更後:身分証の提出、および、子豚さん3人以上

資格要件を満たさない場合は?  降格です。

さすがに慌てました。とりあえず、急ピッチでブログを作って、
「子豚ちゃん企画」に参加しよう。和やかに豚メールを送信していた
ほんわりした季節に、突如別れを告げることとなったのでした。


<補追>

後日、規約変更が正式に発表されたときには、現行シルバーに
配慮する移行措置として、現行シルバーは、12月末日時点で
資格要件を満たせばよい、という期限の猶予が与えられました。

また、この規約変更の意義ですが、従来位置づけがやや不鮮明
だったシルバー会員の地位が鮮明になり、シルバー証明書の
重みが増したことにあります。

シルバー豚は、子豚さんの募集および、育成に一定の成果を挙げた
ものに授与されることなりました。昇格を果たした人には、誇りと
責任が待っています。これから豚ちょきで頑張ろうという方には、
格好の目標ができたことになります。

さて、移行期間の恩恵を受ける、半人前のシルバーである私ですが、
シルバー豚としての自覚はすでに備えていると自負しています。
それをこれからの行動で示していくことが、密かな楽しみです。
このころは、豚ちょきですべきことはまだまだ少なかった
ので、実は豚メールに一番時間を費やしていました。
入会当初は、サイトに関する質問もありましたが、
このころにはすっかり慣れています。

でも、メールを送る習慣はできています。送ると必ず
返事が来ます。私も返事は出す方なので、止まりません。
今日は何件登録したとか、今後の見通しはといった
業務連絡が2割。8割は雑談でした。

netseedさんとは、投資関係の話が主でした。
私が商品相場を手がけていたので、そこでの取引手法
なんかの話をしていました。

さあや☆彡さんとは、歳が近く、それぞれ子供がいる
こともあって、日常生活の話題を元に、そこからいろいろ
派生していく感じでした。「これはメル友の会話ですよね?」
「メル友でいいですよ」ということで、この時期は雑談
ばかりしていました。

豚メールをどのように使うのかは、個人差が大きいと
思いますが、私にとっては、雑談を重ねて自然に打ち解けて
いく過程で信頼関係が築けたことが大きかったですね。

豚ちょきの親子関係は、子の活動が親の利益につながる。
親は、子の活動を支援する。という点で、ゆるやかな契約
関係ととらえることができます。そういう観点からすれば、
双方が定められたことをきちんとすれば十分です。

けれども、そこは人間のやること。どこかで共感できる
部分が見つかると大きな強みになります。

相手のメールアドレスすら知らない匿名のメールでも、
その向こうには「人」がいる。その温かさと心強さが
豚ちょき活動のエネルギーになってくれました。




最低換金額は100p=100円から
リードメールで稼ぐのは、地道な作業です。それだけに、
初めはまず換金ラインに達して、ああ、ここまできたなあ
と成果を実感できると嬉しいですね。

1通当たりの単価が高い
通常0.25p。ときどき0.5p。まれに1pのメールがきます。
初めからメールがどんどん来ると、処理に追われてしまいます。
単価が高めで配信数が中レベルのサイトがもっとも効率的です。

記憶力クイズ
広告を見終わった後、タイトルを4択から選ぶクイズがついています。
正解すると、0.02p遊び心に和みます。

モバイル版「プチ成広告電信」
携帯電話が利用できる方は、さらにポイントがたまりやすいです。

高ポイントの交換でWチャンス!
100pで換金せずに、300p、500pまで貯めてから換金すると、
くじチケットや毎月プレゼント抽選券といった、お得なアイテム
がもらえます。

1000万円を超える支払い実績をもち、安心して利用できるサイトです。
とても使いやすく、リードメールに慣れるにはうってつけだと思います。


基本データ
メール単価は 0.25ポイント 0.5ポイント 1ポイント 
クリック単価は 0.1ポイント のみ
紹介報酬は、20%-3%-2%の3段階
換金は 100p = 100円 から
新豚賞圏内(ランキング50位以内)にはいるには
約60サイトの登録がめどと言われていました。そこで、
目標を80サイトに置いて、順調に登録していきました。

リードメールサイトも10あまり登録していたので、
毎日かなりのメールが届きます。当初は昼休みと
夜間にそれぞれ50通ほどは処理していました。

広告メールをまだ見慣れておらず珍しかったことに
加えて、文章を読むのが好きなたちなので、ついつい
リードメールに読みふけることが多く、無料ソフトを
ダウンロードして調べてみるなど、好奇心のままに
遊んでいた印象があります。

無料ソフトにはふたつのパターンがありました。
ひとつは、リードメールサイトやポイントサイトに
登録してもらい、ダウン構築をするためのもの。
もうひとつは、紹介料の高いアフィリエイト系の
サイトに登録してもらい、紹介料を得るためのもの。

こういうソフトを見ることで、豚ちょきの持つ優位性
が確認できました。新しいサイトが登場しても、すぐ
対応できます。また、口コミ情報のおかげで、ソフト
の指示に従って闇雲にサイトに登録する不安からも
自由でいられます。

一番大きな利点は、ファミリーのサポートがしっかり
しているところです。ひとり孤独にリードメールで
ソフトをばらまくのではなく、先祖の人たちの助けを
借りながら、着実に子豚さんを増やしていけること。
さらに、その子豚さんと豚メールで連絡がとれること。

豚ちょきのシステムはよいなあと、本当に納得したの
は、この時期でした。
早いもので、サイト開設からもう2週間です。

今日は、私が豚の貯金箱に登録した当初のことを
書いておこうと思います。まずは、私自身が覚えて
おくために。合わせて、これから入られる方の参考
にもなればよいですね。

登録のきっかけは、祖母豚さあや☆彡さんのブログを見て、
これは便利なサイトだと感じたからです。
加えて、楽しそうな雰囲気もありましたし。

登録してまず、管理表にとまどいました。
仕方ないので、親豚さんに挨拶メールを送って、
初日は、豚スロットをしておしまいです。

翌日には、ファミリー専用サポートブログの案内を
もらって見にいってます。このブログは、豚ちょきの
活用の仕方について丁寧に説明されてあり、さらに、
ブログ作成やタグ、専用バナーなど、役に立つ情報、
アイテムがあり、後々までずっと重宝しました。

この日からまず、リードメールサイトに登録を始めた
のですが、登録にイーバンクの口座番号が必要なサイトが
あり、さっそくイーバンクに申し込みました。

このイーバンクですが、お小遣い稼ぎには必須です。
口座開設にはけっこう時間がかかります。私の場合で、
7日に申し込んで28日に開設と、3週間かかってますので、
お申し込みは早めにするのがいいでしょう。

最初の一週間は、リンクスタッフのカテゴリーを中心に
管理表作りを進めました。この間、親豚のnetseedさん
とは、毎日3通くらいメールをやりとりし、親切な助言を
たくさんいただきました。そうなると、なにか喜ばせて
あげたいとなるのが、自然な流れです。そこで、新豚賞は
とって差し上げようと、当初の目的を定めました。

管理表は、使い方さえわかれば、とても便利な道具です。
口こみ情報を参考に、それ以上に、netseedさんの登録
状況を参考に、一日平均7サイトくらいのペースで登録
していきました。
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