豚ちょき日記

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今日の昼休みに確認したところ、昨日移行手続きを申請した
豚ポイント9900pが、PointExchangeに振り込まれていた。
さっそくイーバンクで換金したところ、わずか1時間ほどで、
入金された。手数料が引かれて9795円。

郵送費その他、細々とした経費を差し引いて、9000円を
当座の活動費としよう。いよいよ、リードメールを使った
宣伝を具体的に検討する段階になった。
先週の「子豚ちゃん欲しいよ企画」では、おふたりが新たに
登録してくれた。まだ連絡はとれないので、お名前をご紹介
できないのが残念だ。

豚ちょきの紹介記事を修正することにした。今よりも詳しく
説明しようと思う。文章を読むのが好きな方に来てもらえれば
という気持ちは多少ある。

そろそろ、ポイントを換金してみようか。広告の準備に
はいらなければならない。業者さんは、なんとなく好きな
西成広告電信さんかなあ。
現在8人の子豚さんがいるが、メールで連絡がとれる人は
いない状態だ。これは、私の働きかけが足りないのも一因
だが、それだけではない。

子豚さんの中には、冷やかし入会濃厚な方、明らかにメール
が苦手な方、豚ちょきをポイントサイトとしてのみ利用されて
いる方がいる。そういう方々にとって、豚メールでのやりとり
は必ずしも必要ではない。

私は、豚ちょきのコミュニケーションサイトとしての側面に
もっとも魅力を感じて入会した。先祖の方々は、その期待に
十二分に答えてくださった。

私も、子豚さんが求めてくれたなら、十二分にお応えする
用意はある。だが、それは、没交渉な親子関係を否定する
ものではない。自由度の大きさもまた、サイトの魅力の
重要な指標だろうと考えるからだ。

現在進行中の豚PoBa充実の動きは、必ずしもコミュニケーション
を必要としない関係をより多く生み出すことにつながるだろう。

そんな中、ファミリー活動に乗り出した私が当面目指すのは
なんだろう。ひとつは、サイトに頻繁に通ってくれている
方々に、新たな楽しみを提供できないか模索すること。

もうひとつは、いつの日か現れる、同好の士を迎え入れるため
の準備だろうか。

子豚さんが、ダウン構築を求めて入ってこられたときこそ、
私の真価が問われるときだ。ひとたび子豚さんフルサポート
態勢に入ったら、にわかに忙しくなることが予想される。
だから、その時のために、今できる準備をしっかり進めよう。
今月からいよいよ、まつとみファミリーの活動を開始する。
9月は「豚の貯金箱」に慣れるための期間だった。
10月は、豚PoBaイベントに注力した結果、ファミリー活動を
下支えするための資金を獲得することができた。

11月は、ブログの充実を図り、現在は「子豚ちゃん企画」
のみに頼っている、メンバー募集の幅を広げることに
つなげていく。

「訪問客に豚ちょきについて、ご案内する場所」
「ファミリーメンバーのサポートに役立つ場所」
「自身の活動の記録を残す場所」

当面は、これらみっつの側面を持ったブログとして成長させていく。
いずれは、分ける必要が生じるかもしれないが、できれば、
複数の機能が有機的につながるようにできればよいと思う。


また、ファミリーイベントの実施や、ファミリーメンバーの
紹介を通じて、「ファミリーで稼ぐ」というコンセプトを
鮮明にしていけたらと思う。
9月も終盤に差し掛かり、新豚賞ランクインはほぼ確定したころ
(最終的には、99サイト登録で、21位に入りました)
将来の子豚さん募集を視野に入れて、シルバー豚昇格の申請をしました。
ところが、それとほぼ期を一にして、シルバー豚の資格要件が変更に
なったのです。

変更前:身分証の提出のみ
変更後:身分証の提出、および、子豚さん3人以上

資格要件を満たさない場合は?  降格です。

さすがに慌てました。とりあえず、急ピッチでブログを作って、
「子豚ちゃん企画」に参加しよう。和やかに豚メールを送信していた
ほんわりした季節に、突如別れを告げることとなったのでした。


<補追>

後日、規約変更が正式に発表されたときには、現行シルバーに
配慮する移行措置として、現行シルバーは、12月末日時点で
資格要件を満たせばよい、という期限の猶予が与えられました。

また、この規約変更の意義ですが、従来位置づけがやや不鮮明
だったシルバー会員の地位が鮮明になり、シルバー証明書の
重みが増したことにあります。

シルバー豚は、子豚さんの募集および、育成に一定の成果を挙げた
ものに授与されることなりました。昇格を果たした人には、誇りと
責任が待っています。これから豚ちょきで頑張ろうという方には、
格好の目標ができたことになります。

さて、移行期間の恩恵を受ける、半人前のシルバーである私ですが、
シルバー豚としての自覚はすでに備えていると自負しています。
それをこれからの行動で示していくことが、密かな楽しみです。
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